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18歳で企業は当たり前の時代 Twitterから見る現代の若者

 

18歳で起業は当たり前の時代

昔、女子高校生社長の椎木 里佳さんっていましたよね。女子高校生というだけでブランドになり今では小学生でも起業できる時代

知名度を上げるなら早い方が良い

大学生で事業を起こしてる人は沢山いて、下手したら一般社会人よりも稼げてる人が多い現状。誰でも一円でも生み出せる仕組みを作れば企業出来るわけで、先日Twitterで赤髪社長がリツイートをした記事を見て知ったのですが、

企業目指す18歳

というテーマでTwitterでフォロワーを千人集めると宣言すると、『そんなに若いのに頑張ってるな!よしフォローしてあげよ』『応援したい』と千人1日で超えたのかな?超えたらしいです。

 

 

これが50代男性がTwitterフォロワー千人目指してますフォローよろしくお願いします。と書いてあっても痛いだけで、フォロー増えると思います?

 

個人ブランドの時代、芸能人よりも芸能人と同じくらい、各SNSそれぞれで影響力を持ってる人がいて、一年後にはまた新しい影響を持った新しい人が出てきて、次から次へと進化している。

フォローして見ている人も、去年はフォローしてなかった人を今は追いかけて見てる事が多い。新参者なのか、はたまた自分が知らなかっただけなのか影響力があり面白い発信の多い人がまだまだ沢山いる、来年にはどんな進化をしてるのか、いや自分こそが進化をしないと行けない。

自分が変わるからこそ見る内容も変わってくるのだから、もし去年と同じものを見てたり、同じ方を追いかけているのであれば一年前となんら変わりが無い現状なのである。

そんな事を思った。